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友達と買い物に行って、美容院を見かけた。
月曜なのにやってんじゃん!』という理由のみでそこで髪を切った。 我ながらテキトー過ぎ。
帰省までバイトなので切るヒマが全くなくて、もうどこでもいいから切りたかった。
こんなウザい前髪で年を越せるか!!と。 見た目が幼くなったけどよしとしよう。




あさのあつこの『バッテリー』シリーズをずっと読んでるんだけど、どうやら映画化するらしい。
先週買った4巻の帯に書いてあった。 でもキャストとかは不明。
自分的には勝手に柳楽優弥のイメージなので、映画もそうだったら嬉しい。
ファンの間では、「映像化しないで!!」という声も多いらしいけど。 速球はやっぱCGかな?
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雪が降ると、はしゃぐ。 大学とバイトでそんなヒマなかったけど。
あー、かまくら作ってみたいなー、とか雪を踏みしめながら思っていた。
何回も滑りそうになったし。 あー、せめてデカい雪だるま作りたかった!!(ガキ)


九州育ちには、雪は珍しいのです。 15年くらい前の大雪を思い出すよね。 つっても、今年は九州でも降りまくってるみたいだが。
つーか「今年は暖冬だ」とか言ってたヤツ出て来いよ・・・




それはさておき、大奥最終回かなり面白かった。 バカ殿、最期は格好良く決めますね。
でも「不意打ちなら決めようよ成住!!」と心の中でシャウトした視聴者はきっと多いよね。


大奥シリーズをちゃんと観たのは初めてだったけど、これまでのDVDとかぜひ借りて観たいです。




バイトしていると、いきなり激しいブレーキ音、そして『ドゴォーン!!』という破壊音が響いた。
店の目の前で、中型バイクとミニバンの衝突事故。
横転したバイクの前方5メートルくらいまで、荷物がふっとんでいた。
バイクに乗ってた女の子は普通に立ち上がっていたが、店長が一応救急車と警察を呼んだ。
恐らく車が横から出てきてバイクにぶつかった、という状況だろう。
しかし驚いた・・・ そして呆然とするばかりで全く役に立たなかった私。


仰木監督の訃報もかなり驚いた。 まだ70歳なのに。




高2の時に同じクラスだった子と晩ご飯。 気がつけば3時間ほど喋っていた。
彼女は大阪の外大で、京阪ですぐ行ける距離。 入学当初から飲もうと言いつつ流れてて。
今回は1ヶ月ほど前から約束していた。 今さら初めて会うというのも面白い。


パッと見ギャル系だけど、低い声でのんびりと話す独特さが、持田香織みたいで好きだった。 そして相変わらず同じ空気を醸し出していてホッとした。
昔の友達が変わっていないと安心するのは何故だろうな。




保留者続出の西武だが、栗山くんは今日650万円→2000万円(推定)の約3倍でサインしたそうだ。 よかったよかった。
84試合とはいえ、打率.297、本塁打10という数字は立派。 来年は守備も頑張ってぜひレギュラーに定着してほしい!!
正月のスポーツ番組に出るらしいし、早く顔と実力相応の人気が全国的に出るといいね。


彼はついでに背番号「1」を欲しがったらしいけど、黒岩代表は却下。 たぶん高山久の例を懸念したのではないか、と私は思います。 まだ重すぎるんじゃないか。
つーか「1」が欲しかったのか~、とちょっと驚きだった。


ときにカズオさんはドジャースかどこかに出されるんかな。 日本に帰る前に一花咲かせてほしい。




就職説明会で大阪に行った。
帰り、淀屋橋駅のすぐ傍に勤めている叔母のことを思い出して呼び出す。 仕事を中断して来てくれた。 近くのドトールで1時間ほど話して、京阪電車に乗って30分程してから気付いた。
説明会でもらった資料を紙袋ごと忘れた・・・ どこで??


ぶっちゃけ、説明会でその企業に魅力を感じなかった。 リクナビでは面白そうだと思ったから、わざわざ淀屋橋まで行ったんだけど。 なんか違った。
きっと選考には応募しない。 だからもう資料も必要ない。


が、紙袋の中には、3年前友達から貰ったマフラーも入れてたので諦めがつかず。
ネットで調べてとりあえずドトールに電話してみたら、あっさり発見。 着払いで送ってくれ、と言うと快く了承してくれて。 いい店だ。


『マフラー入ってますか?』という私の問いに、『えっと・・・(ガサガサ)はい、毛の!あ、毛っていうか、えっと、もさもさした感じのですよね!』と朗らかに答えた店員さん(女)が素敵だと思った。
ファーって言っちゃいなよ。




バイト先で就活の進捗状況を話してたら、横から社員さんが。 『ここに就職しない?』


単に話を盛り上げるネタかと思ったら、いやいや、彼は本気だった。
『○○さんなら絶対フリーパスですよ。もう住み慣れたでしょう。京都嫌いじゃないでしょ?』


パートさんも加わる。
『そうよ、あんまり離れると親御さん泣くし。関西あたりにしときなさい。こんなに早く就活終わるってラッキーじゃない』
いやいや、待って、終わらせないで。


さらに別のパートさん。
『アホ言うたらあかん、勿体ない。○○さんはバリバリのキャリアウーマンになるんやから』
勝手に人の可能性を信じないでください。


バイト先は同年代か極端な年上ばかり。 後者はすっかり保護者の目で見てくる。
「金無いし(注:福岡往復は学割で約2,5万ナリ)10月に帰省したばかりだし、正月はこっちにいようかな~」と言ったら皆に怒られてしまった。 『帰りなさい。』とキッパリ。


・・・なんだか親戚が増えたみたいだな。




エンタを観ていて、スケバン恐子が出てきて。 横に「やっくん」って書いてあるので気付いた。
あれじゃん、「あばれヌンチャク」でつなぎ着てた小さい人じゃん!!


・・・って多分マイナーなんだろうけど、昔オンエアバトルで何回か観たよ。 ピンになったのね。
なんか芸人さんって大変だなぁ、と思った瞬間だった。




映画公開間近の話題作なので、説明はあまり要らないだろう。
「ぼくの記憶は80分しかもたない」。
この設定は「メメント」と同じじゃないか、という第一印象だった。 泣きました、なーんて言われると逆にひいてしまう。 別に泣くために本を読むわけではない。


が、著者の小川洋子さんが「世にも美しい数学入門」で藤原正彦氏と対談しているのを見て興味を持った。 彼のエッセイを母が好んでいて、数冊持っているから。 母から2冊借りたがなかなか個性的で面白い人だ。
 ・・・ちなみに「世にも~」のほうは、「博士の~」を読まないとついていけない。 内容はつまらないとまでは言わないが、お薦めはしない(オイ)。


で、文庫本を手に取った。
博士、私、ルート、未亡人。 いっさい固有名詞を使わない潔さ。 そして博士の愛すべきキャラ。
ただ、博士が語る素数や対数は、中高年には正直キツイかもな・・・ 内容は決して難しくなく説明も丁寧だが、拒否反応を覚えて読み飛ばす人も少なくないだろう。


「あー面白かった!」とか「感動した」とかいう読後感はないのだけど、なんとなくほのぼのしたやわらかい雰囲気が残る。
うん、読んでみてもいいんじゃないすか?」って感じの小説。






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